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星の日々の雑記。
てなわけで
題名通りちょっと兄貴のことについて話したいと思いまふ。(ふ? 今が夜中の12時過ぎとか気にしません(え まず。 兄貴は生粋のオタク。 エロゲを始め色んなゲームに手を出しつつ 尚且つ自分の萌えを追求する変なやつです。 4年くらい前から兄貴が絵を描き始めましたが なにやらやけにオタクっぽい絵ですが上手い。 いや、兄妹だから贔屓してるとかじゃなく、まじめに。 そして意外と優しい兄貴です。 何かと頼めばやってくれます。(太っ腹!! 傍から見れば結構良い男なんじゃないすか? ・・・そこ、ブラコンだこいつとか言わない、思わない! そんな兄貴ですが 面白い話をいくつかしようかと。 まず。 兄貴が学校である女の子に告白されたんです。 まあ、その人は性格がちょっとあれな人だったんですよ・・ ぶっちゃけ顔も(お前 で、兄貴がその人に一言。 「てめえの性格直してから出直して来い」 ・・・わお!(! 我が兄ながら凄まじい言葉すね。 まあここまで聞いてるとかっこいいイメージありますが まじで崩れる話します。 一週間も経ってないと思うんですが この前、つけ麺を食べてたんですね。 その後、兄貴が食い足りない、っていってインスタントラーメンを作ってたんすよ。 で、そのラーメンが出来上がって、盛り付けに入ったわけです。 そこで問題が発生。 まずラーメンの粉が入ってる器とは別の器に麺を投入。 途中で本人が気付いて 「うはあwwwミスったwww」 と。 その時点でもう私と兄貴爆笑気味(・・・ その麺を慌てて戻して、ちゃんとラーメンの粉が入ってる器に入れたわけです。 そしてまた問題発生。 兄貴が麺だけを器に入れ、 キッチンへ向かって、まあお湯・・・?(汁?)を流し始めたんです。 最初はお湯が多くて減らしたのかな、と思ってたんですが 見事に兄貴は全部お湯を流しました。 思わず 「え、ちょ、お前なにやってんのwwww」 と突っ込んでみた。 兄貴は素で間違えたらしく 「ちょwwwwwまたミスったwwてらわろすwww」 と。 その後私と兄貴が大爆笑して親に怒られたのは言うまでもないですが 麺だけのラーメン・・・虚しいすねww その後ちゃんとお湯入れて一件落着すよ。 ・・・よくわかんない話になってすみません!(えええ PR 今夜中の2時34分す。
眠いすね。 うーん・・・。 銀色の空良い曲だあ。 と思うのは俺だけすか? 歌詞も好き。 銀色の空...By redbaloon 銀色の空果てない 降り続く熱のように 短い季節駆けてく 僕らを濡らして 何も持たず行くから 頼りない手のひらに戸惑ってしまうよ 止んでしまった雨は このつらい痛みさえ残さないで 引き合う力とぶつけ合う思い 傷つけてでも抱き寄せた 壊れそうな君に触れて 見えないもの信じていく もう何も恐れないよ 吹きぬける熱のように 短く蒼く駆けてく 僕らを揺らして どうせ流れていく日々 俯き逃したのは何の夢 こぼれゆくような 煌きが欲しい 僕らは愛を知りながら たどり着けない かよわい光 夜が明けるのを待ってる 明日だけが消えない ただ途切れる約束 君の目に焼き付けたい 変わらぬ願いよ 銀色の空果てない 降り続く熱のように 短い季節掛けてく 僕らを濡らして 呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん。
ってネタを思い出したんでさっそくつかってみた。 うん、きしょいとか言っちゃだめだよ、禁句禁句! にしても肩こりが凄い。 うーん・・年か(おま なんとなくの詩! 全てが苦痛でしかなくて その苦痛を振り払う術も知らなくて 愚かな感情なんて消えてしまえば良い 感情から逃げてしまいたい けれど、 逃げ出す勇気がないから 逃げる術さえも知らないから せめて涙を流すことだけは 許してください。 Re-sublimity...By KOTOKO 遥かにそっと揺らめく憂い 葛藤の記憶に動かされ 目蓋にずっと張り付く白い絶叫に凍えた 沈む月の迷い 存在は確かに 今ここに 待っているのは 涙などもう流さない ただ抱き合える瞬間 言えない・・・ 聞けない・・・ 見えない・・・ 幻だけ 時の向こう側へと流されて 迷い子になる 許せぬ願い 声だけ・・・ 指だけ・・・ 近付く温度だけ・・・ 届かぬ思いが 千切られて夜風を染める そこはきっとまやかしと偶像だって気が付いてた それなのに深い雑草の中 甘い実ふっと身を委ねた 登る太陽の迷い 偶然は密かに仕組まれた いっそ必然 目の前に今晒された 不覚に歪む感情 泣けない・・・ 越せない・・・ 解らない・・・ 結末など 何処へ行こうとも ただ君だけを護りたくて 逆らっている 今だけ・・・ 過去だけ・・・ つぐなう未来だけ 救えるのならば 涸れ果てて消えてもいいと 言えない・・・ 聞けない・・・ 見えない・・・ 幻だけ 時の向こう側へと流されて 迷い子になる 許せぬ願い 声だけ・・・ 指だけ・・・ 近付く温度だけ・・・ 届かぬ思いが 千切られて夜風を染める 涸れ果てて消えてもいいと 君だけの光になると この曲好きです。 おすすめー。 よくわからん題名ですんません。(汗
なにより喜ぶべきことはお気に入りの行き着けサイト様が更新されてたということだ・・・! 昨日は深夜にパソコンやろうと思ったらなぜか途中で回線が切れやがって・・・!う、うぜ・・!(おま うん? 今気付いたけど下の記事がちょっと文章おかしい。 キャラの名前が同じが学校の男子の名前と一致して一瞬で萎え・・た・・・。 ↑これ ・・・・うん、見なかったことにしておこう(ちょ 私信! ずんださ、ま・・?(・・・ おおお!きてくれてありがとうw そうそう、一致するなんて本当ショック・・・ありえない。一瞬にして萎えたもん!(・・・ 小説のネタ探し? おすすめはBLっで(お前 ネタならお題サイト様でお題かりて、それに沿って話かくとか、どう? んではー! いやちょっとまじ萎えました。 |